» 2007 » 6月のブログ記事

今朝からキャンプインです。早速、筋肉痛で動きが遅くなっています。



ビリーズブートキャンプ



妙にハイテンションな妻に付き合わされ入隊することになりました。



昨晩、まずは「入門編」を軽くやってみようとしましたが20分であえなく終了[:たらーっ:]



今朝はいつもより30分早く起きて「腹筋プログラム」約30分、ついて行けません。体が硬いわ、筋肉無いわでぜんぜんです。それでも立派に筋肉痛です。



脱走したいです!



ところで、運動の前にコーヒーを飲むと脂肪の燃焼を助けると○○大辞典で言ってましたがこれも嘘なのかと調べてみました。



社団法人全日本コーヒー協会発行の「コーヒーとからだのおいしい話」によると、コーヒーの主要成分であるカフェインが脂肪燃焼を助ける働きがあるとのことです。

本当の話も混ざっているので見極めるのが難しいですね。


お店の終了間際にお客様が重なってことと、配達先が「行ってみたかったお店の方面だったこともあり夕ご飯は外食にすることに、、、妻も仕事場から直接札幌ドーム最寄り駅の福住で待ち合わせしました。計算通りか偶然かバッチリのタイミングで妻をピックアップして、いざラマイへ!

ラマイ



去年一度夕方に行ったことはあったのですが、この夕食時間帯は初めてでした。店内は混雑していて入口の所で少し待ちましたが、席に通されオーダーしてから、車の中にデジカメを忘れてきたのに気付き取りにいって戻って来てから、さほど待たされることなくカレーが出てきました。



私のは写真の「チキン」チキンレッグがまるまる一本と各種野菜がどっさり、ライスはサフランライス300g ボルリューム満点の880円。

辛さは10段階で、私は7番(常識的な辛さ党)でしたが、もう少し非常識でもよかったかも。次回は9番かな。

カレーとご飯の向こう側のお茶は「ラマイティー」:インドネシア伝統の健康茶「ラマイティー」草根・木皮から作られた健康茶“スリミングティー”は消化促進・脂肪分解の効果があり、インドネシアでは伝統薬として広く知られています。今回はラマイオリジナルティー&スリミングティーのブレンドで、さっぱりとした飲み口に仕上げました。

お食事の後には、ぜひこのお茶をどうぞ!


割と普通のお茶でした。



妻は、「ヤサイ」でチキンレッグが無い分、オクラとじゃがいもがプラスされているようでした。辛さは5番



ここのカレーはあまり油っぽくないのがいいところだと思います。



ラマイ:

札幌市豊平区月寒東1条17丁目5-48

有田不動産ビル1F


2007年6月22日の夏至。史上初、エコな内容の号外を4900万部、豪快に配るというプロジェクトです。



豪快な号外



常連さんから預かったのがこれです。

読んでみるとゴミを減らす工夫やら、エコに暮らすアイデアなど満載です。



欲しい方はお店にありますのでどうぞ!
























「鋭い味覚の若いシェフがつくる新しいフレンチ」というキャッチフレーズで紹介されているhofe(ホフ)に行きました。

hofe(ホフ)





なんと、肝心のデジカメを忘れ携帯で撮ろうと思ったらシャッター音が予想以上に大きくて店内で撮るのはあきらめました。

ということで料理の写真はありません。





ランチのコースは4種類設定されており、豚肉、子羊、牛、魚から選べます。

私は金目鯛のポワレのキャベツソース、そして妻は三元豚バラ肉と琵琶のローストにしました。豚バラ肉売りきれのため肩肉に変更となっていました。



まず最初に「パンのスープです」と言われ「[:?:]」、飲んでみて納得 パン の味です。残念ながら少々しょっぱい。

次にメインの、豚肉と魚料理がそれぞれサーブされました。

例によって半分食べたところで取り替えました。なかなか盛りつけも綺麗で、こちらは塩味もほどほどで美味しくいただきました。



最後はエスプレッソとアイスティー!



道路の向こうから携帯で写真をとったので、小さくなってしまいました。

真ん中の細長い白い建物です。



fofe

札幌市中央区南一条西7-11-2 第一火曜日はランチ休み


5月13日のエントリ「コーヒーの木成長中」から約一ヶ月たちました。今日ご来店の常連さんにコーヒーの木を見てもらいました。

コーヒーの木



実はこの方は、3年前に自宅で採れたコーヒーの実をいただいた方です。お店の焙煎機でほんの少しだけのコーヒー豆を焼いてその場でいっしょに試飲してみました。あまりの少なさに上手に焼けなくて申し訳ないことをしたなと思っていました。





















花芽



その方にお店のコーヒーの木の栽培状況についてアドバイスをいただこうと見てもらったら「あれ、ここに花芽がついてるわよ!」と指さされたところをのぞいてみると、素人にはとうてい発見できないほどの小さな花芽がありました。



水のやりかたや日の当て方など教えていただき、入り口の日当たりの良い側に移動しました。



今日から花芽の成長に注意しながら観察していくことにします。


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