» 2008 » 5月のブログ記事

面白いネーミングのマンデリンの新発売です。

馬面



その名は!「馬面マンデリン」

左は普通のマンデリン、右側が馬面で名前の通り細長いかたちをしています。



ネーミングは少々ふざけていますが、このコーヒー豆はなかなか貴重な品種で、正式には「ティムティムバランギリ」と言います。









麻袋



インドネシアのスマトラ島アチェ州タケンゴンの村の一部でしか採れないので、ほんの少ししか収穫できません。



何年も前から目を付けていたのですが競争が激しく、買いそびれていましたが、今年はごく少量ですがやっと入手することができました。



マンデリンらしい深いコクと濃厚な香り、雑味の無い苦みをお楽しみください。

ちょっと贅沢なアイスコーヒーにもどうぞ!


恒例のランチシリーズです。



アメリカ最大の水回り製品メーカー「KOHLER」のショールームとのコラボレーションから生まれたレストランです。

イル・ネージュ



大きなガラステーブルの下は、ちょっとおしゃれな流し台が飾ってあって「あっ、これがショールームらしさなんだ」と思います。



















さて、ランチです。

チキン



私はチキンのソテー

サラダ・じゃがいものポタージュ・メインとパンというように、ちゃんとしたコースになっていて750円です。

このお値段はかなりリーズナブルです。



チキンは皮がパリッとしていて中はジューシー、付け合わせの野菜はじゃがいも、なす、カブ。

シンプルな味付けです。

野菜は有機野菜だそうです。

北海道産の食材にこだわっていて、じゃがいもは真狩産です。



さかな



妻はいとよりのグリエ

こちらもコースでサラダ・スープは同じですが、お値段が900円です。



お魚のほうが高いからかな?

付け合わせの野菜がパプリカ・さつまいもでした。











野菜が豊富でヘルシーなランチです[:ラブ:]

スープのお味が少ししょっぱかったのが残念。

メインのお魚はトマトソースで美味しかったです〜[:ディナー:]



ランチはこの他にパスタランチ750円と二段弁当800円があります。



そしてディナーのコースも2,500円とリーズナブルです。

人気のハンバーグ、イルバーグは1,200円でライスorパン・スープ付き。





ダイニング イル・ネージュ

札幌市北区北12条西1丁目 北12条パークマンション1F

?717-2555


今、話題のシルクボール(繭玉)をご存じですか?

友達に聞いてさっそく買ってきました。



シルクボール(繭玉)とは、天然繭を利用したスキンケアで、自分で出来る自然派エステです。



繭玉



シルクにはセリシン・シルクプロティンが含まれ、角質除去・皮膚補修効果・美白効果。保湿効果があるそうです。



そんなに効果が??



まぁでもアンチエイジングのためにやってみることにします。









繭玉



洗顔後やお風呂で使用します。



シルクボールをお湯で洗い水分をふくませ柔らかくなったら、指にはめてお肌の気になる所をやさしくマッサージ。



乾かすと2〜3回使えるそうです。

15個入り700円〜1,500円で売っています。







さぁツルツル・スベスベのお肌になるために、毎日使わなきゃ[:ラブ:]



ときどきワケの解らないものを買ってきます。。。女性のスキンケアとかよく解りません[:汗:]




北見の友人が札幌に来ていたので、みんなで晩ご飯でも食べに行きましょうと言うことになりました。



どこがいいかな〜と探していたら、候補に上がったお店が閉店していたり、不評だったりと困っていました。



今回のメンバーは5名でだったのですが、偶然にもその内の二人がもつ鍋 博多めし 男前がいいんじゃない?と情報をくれました。



もつ鍋のお店と聞いて、え〜モツ苦手だし[:ぶー:]と思っていましたが、騙されたと思って食べてみなよと言われて食べてみると・・・美味しい[:おてんき:]



今までモツと言えばモツ煮込みや焼き肉の印象しかなかったので、新鮮なおどろきでした。

薬味の柚子胡椒が美味しいの[:ラブ:]

きっとこの柚子胡椒がもつ鍋に合うんですね。



で、〆にちゃんぽん[:ラーメン:]です。

鍋の〆は雑炊かうどんだったので、ちゃんぽんも初めての体験でした。



私達は塩味のもつ鍋にしましたが、他にも醤油・味噌・辛味噌味がありました。

次回は違う味にも挑戦してみようかな。



“博多めし”ということで雑炊にめんたいこ、だし巻き卵にもめんたいこが入っていました。

実は、たらこも苦手でしたが卵焼きとかに入ってるのは大丈夫だと判明しました。



う〜ん 侮れないぞ九州!



今回は留守番でした[:悲しい:]帰ってきた妻はニンニクの香りでした[:びっくり:]

ニンニク臭いって言うから、コーヒーにミルクたくさん入れて飲んでみました・・・もう消えたかなぁ〜



最後に、このお店の店員さんそんなに男前って訳じゃないけど面白い方でした[:汗:]



もつ鍋博多めし 男前 北二条店

札幌市中央区北二条西二丁目MIZUHOビル1-2F(北西角)

TEL 011-221-4080


ランチシリーズ[:食事:]です。

もうランチはシリーズにしようかと(汗)



今日は、またまたポロコで見つけた「北の田舎料理 濱茄子」に行ってみました。



事前に場所は調べていたのでだいたい分かっていたつもりでしたが、いざ行ってみると「あれ?このあたりだったはず」「もう少し向こうかな?」と、うろうろ・・・

結局ヨドバシカメラまで行って展示のパソコンで検索して確認しました。



あらためてその場所に行ってみると、さっきすぐ近くまで来ていたのに見逃していました[:たらーっ:]

中通り側に入り口があるので発見できませんでした。



入り口で靴を脱いで早速店に入りました。

ジャズの流れる店内は内装や調度品などにもこだわったと言うだけあって、掘りごたつ風のテーブルのまわりには低い椅子とちょっとした荷物が置ける台もある親切な作りです。



濱茄子定食はメインを4種類の中から選ぶことが出来ます。

お魚が中心です。

今日は、開きホッケ・身欠きニシン・鯖味噌・鯖塩焼きでした。



濱茄子



妻が選んだ開きホッケ

カボチャのサラダ

おから

とろろ

漬け物

みそ汁(具だくさん!)



家でホッケを食べるときは半身ずつなので、妻は食べきれず私が手伝いましたが、私もお腹いっぱいで苦しいくらいでした。





濱茄子



私は鯖の塩焼き

副菜は同じです。



どっちにしてもボリュームは満点です。

魚は美味しいし、みそ汁は簡単に説明すると、豚汁の肉のはいってない感じ。つまり具がたっぷりで「汁」というより「おかず」です。



これで950円!場所柄サラリーマンの昼ご飯に毎日食べるにはちょっと高いけど、私にとっては、たまのおでかけランチなので内容を考えるとリーズナブルといえると思います。



ランチは濱茄子定食の他にも、牛肉味噌煮込み定食や、お寿司・天麩羅。蕎麦のセットもありました。お値段も800円〜1,000円くらいです。



夜も、限定焼酎やこだわりの日本酒があるそうで、一度行ってみたいですね〜



お魚[:魚:]がとっても美味しかったし、お味噌汁が具だくさんなのが気に入りました。

今度は、お友達とまた行こう〜っと[:ラブ:]



北の田舎料理 濱茄子

札幌市中央区北4西6 ?011-261-2822


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