スペシャルティーコーヒー豆

一般のストレートコーヒーとは一線を画するハイクオリティーのコーヒー豆です。 産地、桑園、新種、精製方法などそれぞれにこだわりのあるコーヒー豆です
すでに完売のスペシャルティーコーヒー豆はこちら

スペシャルティコーヒー
並び順を変更[ おすすめ順 |価格順 |新着順 ]
  1. 【ブラジル・ショコラ】 生豆220gを受注後焙煎
    1,150円(内税)/220g
    豊かなフレーバー、上質の甘みブラジル連邦共和国ミナスジェライス州サンアントニオエステートコーヒーは、この地域の約20農園から構成されており、より良いコ
  2. 【ブルボンアマレロ】 生豆220gを受注後焙煎
    1,180円(内税)/220g
    黄色い完熟コーヒー豆今を遡ること30年ほど前、世界にその名を知られることなく、荒涼とした大丘陵として、人も寄せ付けず、静かにたたずんでいたブラジル"セラード"。 (ポルトガル語で未開の大地を意味する)その"セラード"の名を知らしめたのが、コー
  3. 【メキシコ・ベラクルース ルビー】 生豆220gを受注後焙煎
    1,220円(内税)/220g
    じっくり甘みを蓄えた世界有数の自然の宝庫メキシコで、その恩恵を大いに受け育んだ「メキシコ ベラク ルース ルビー」は、口当たりが良く上品な甘みを感じられる逸品です。> メキシコの産地の中で
  4. 【グアテマラ・ブルボンサンドライ】 生豆220gを受注後焙煎
    1,220円(内税)/220g
    中米グアテマラのスペシャリティコーヒー、天日乾燥コーヒー豆の豊かな香りを焼きたてで楽しむマイルドコーヒーコーヒーの原種のひとつであるブルボン種100%のこだわり。>全てが自然の力によって成り立ち、鮮やかなセンターカットのコクと香りに優れたコーヒーが
  5. 【クレオパトラ】 生豆220gを受注後焙煎
    1,220円(内税)/220g
    南米コロンビアの完熟・手詰みのマイルドなおすすめスペシャリティコーヒーコーヒーコロンビア・コーヒーMAMsエリアのVALLE DEL CAUCA州ミランダ農園で「ティピカブルボン種」を栽培、完熟した赤実のみ手摘みし、水洗処理後「天日乾燥」を
  6. 【パラダイスプレミアム】 生豆220gを受注後焙煎
    1,220円(内税)/220g
    パプアニューギニアの新しいスペシャルテー!フローラルな香りフルーティーな味わいパプアニューギニアは「意外性の国」と呼ばれ、自然に恵まれた美しい国土で、赤道のちょうど南に位置しています。南部の平地から高くそびえ
  7. 【ブルーレイク】 生豆220gを受注後焙煎
    1,250円(内税)/220g
    芳醇な香り、豊かなコク真っ青な湖と青い空. 太陽が昇り始めると湖には朝靄が掛かり、午後には強い日差しの中、強烈な風が火山の間から清々しく吹き抜ける神秘的な場所、アテトラン湖。湖岸からそびえる壮大な火山の斜面で小農家によってコーヒー生産が行
  8. 【ペルー有機】 生豆220gを受注後焙煎
    1,250円(内税)/220g
    マチュピチュ天空JAS有機認証コーヒーホセ オラヤ組合は1966年から続く歴史ある組合で現在の登録農家数は480名。(内74名が女性)
  9. 【コスタリカ・コーラルマウンテン】 生豆220gを受注後焙煎
    1,290円(内税)/220g
    熟成したコクと芳醇な香りを兼ね備えた贅沢なコーヒーコスタリカは中米の南部に位置し、カリブ海と太平洋両方に面した海岸線を有している。南はパナマ、北はニカラグアと国境
  10. 【エーデルワイス】 生豆220gを受注後焙煎
    1,290円(内税)/220g
    アフリカの最高峰キリマンジャロで造られているやわらかな酸味のマイルドなスペシャルティコーヒーエーデルワイスの名は「スイスの有名な歌」から付けられ、タンザニアのアルーシャの西に位置するオルデニア地区内のエーデルワイス農園で栽培されています。巨大
  11. 【スノートップ】 生豆220gを受注後焙煎
    1,350円(内税)/220g
    トップオブキリマンジャロ永年住んでいる原住民でさえも、雨のあとの夕暮れどき、大平原の遙か向こうにそびえるアフリカの最高峰、キリマンジャロの優雅な姿には、思わずみとれてしまうと言います。頂は万年雪で覆われ、裾野は紫色に煙り、山の背景にある雲は茜色
  12. 【カロシトラジャ】 生豆220gを受注後焙煎
    1,390円(内税)/220g
    太平洋に浮かぶスラウェッシュ島で生まれた、香りのトラジャと称される気品溢れるまろやかな苦みのスペシャリティコーヒー熱帯の海に大小一万三千の島々が浮かぶ中、黄金に輝く夕日で有名なスラウェッシュ島で生産された“トラジャコーヒー”は“カロシ・トラジ
前のページ | 次のページ
sp
美味しさのヒミツ
sp
自家焙煎.com耳寄り情報
>